介護付有料老人ホーム 京都ヴィラ

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共同墓所のご案内

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    全国有料老人ホーム協会会員

  • 京都市指定介護保険特定施設
    (一般型特定施設)

お問い合せ

〒603-8041
京都市北区上賀茂ケシ山1番地
【電話番号】075-712-2800
【フリーダイヤル】0120-308-265

協力施設のご案内

社会福祉法人京都博愛会

京都博愛会病院

冨田病院

全国有料老人ホーム協会

サービスのご案内

介護サービス

  • 食事の全介助、入浴の全介助、排泄の全介助、居室への配膳・下膳、起床・就寝時の着替え、洗濯、居室内清掃 等。
  • 身体拘束として問題になる行為は行っておりません。やむをえず行う場合は、一時的に発生する突発事態のみであり、入居者ご本人やご家族、身元引受人等に説明し、充分な理解を得るよう努めます。

介護サービス

介護の場所

ご入居者の状態

介護の場所

軽度の認知症

重度の介護が必要な場合でも、
入居者ご本人の希望と他の
入居者へ迷惑のかからない場合

→

一般居室

一時的な介護が
必要になった場合

※その際は以下の手続きを行います。

  • 事業者の指定する医師の意見を聴く
  • 入居者ご本人の意思を確認する
  • 身元引受人等の意見を聴く

一時介護室

※一時介護室の室料は当初の入居一時金及び月額利用料に含まれ、追加の必要はありません。
※一般居室の利用権も継続します。

ご入居者の状態

介護の場所

長期にわたり24時間の頻繁な
介護等が必要となった場合

居室に対する見当識が完全に失われ、
他の入居者への不安が生じた場合

※その際は以下の手続きを行います。

  • 事業者の指定する医師・看護師・担当職員の意見を聴く
  • 緊急やむをえない場合を除いて3ヶ月以上の一定の観察期間を設ける
  • 変更先の場所の概要、介護の内容、費用負担等について入居者ご本人および身元引受人等に説明を行う
  • 身元引受人等の同意を得る
  • 入居者ご本人の同意を得る

介護居室

※一般居室の利用権を消滅させ、新たに介護居室の利用権を設定します。
※住み替えを行う場合、一般居室における入居一時金の償却額を調整する事で対処しますので、
 新たに入居一時金を追加徴収することはありません。
※居室面積減少時の入居一時金差額返還制度があります。
※個室利用していた二人室が、二人室として利用した場合における居室面積減少時には、入居一時金の返金調整は行いません。

健康管理サービス

定期健康相談

  • 協力医療機関での人間ドック(年1回 ホーム負担)
  • 協力医療機関内科医師による健康相談(年10回 健康保険本人負担分をホーム負担)

健康管理・相談

  • 日常的な健康管理・相談はホームの看護師が応じます(随時)
  • 心身の悩みについては、協力医療機関の専門医に取り次ぎ、相談に応じます。(随時)
健康面も全面的にサポートいたします。

慢性的疾患管理

  • 慢性疾患については、状況に応じ入居者のかかりつけ医や協力医療機関の医師の指示により個別対応をします。(必要の都度)

日常的医療支援

  • 〈 費用が要る場合のお支払は、管理費と一緒の請求になります 〉
  • 医療機関までの通院送迎※
  • 通院・入院時の事務手続き代行、医療機関への付き添い※
  • 投薬管理(ホーム内で特定施設入居者生活介護サービスを受けている人以外は有料 1カ月 6,480円(税込))
  • ※協力医療機関以外は有料 職員1人10分216円(税込)

救急時対応

  • 状況により医師と連絡をとり、協力医療機関等での救急治療あるいは緊急入院が受けられるよう協力します。
  • 身元引受人、家族等への連絡を行い、状況報告等を行います。

介護に関わる職員体制

要介護者に対する直接処遇職員体制

項  目 平成26年度 平成27年度 平成28年度
要介護者等の人数 (前年度の平均値) 41.0人 42.8人 41.9人
指定基準上の直接処遇職員の人数 13.7人 14.3人 14.0人
要介護者等の人数に対する
直接処遇職員の人数
17.0人 16.9人 18.5人
要介護者の人数に対する
直接処遇職員の人数の割合*
*小数点第2位を切り上げ
2.5:1 2.5:1 2.3:1
常勤換算方法の考え方 常勤者の月間勤務時間数で除して算出
(週5日 37.5時間 月間 166時間)
従業者の勤務体制の概要 日勤9時~17時30分
夜間20時00分~翌7時00分
夜間最少時の職員体制
(夜間は18:30~翌7:30迄の時間帯)
宿直介護職員 2名(最少時1名)、看護職員 0名、
管理人 1名(最少時0名)
緊急時について、施設長(医師)・看護師がコール待機。
必要に応じ協力医療機関の医師に連絡し協力を求めます。
緊急通報装置等緊急連絡・安否確認 緊急通報装置等の設置場所(大・中浴室、介助浴室、来客用トイレ、エレベーター、トレーニングルーム、サンルーム、一時介護室、介護居室、ゲストルーム、一般居室)一般居室には、16時間リズムセンサー及び内線電話を設置。
食事提供による安否確認。
深夜巡回中に入居者居室を含め外部電話は、最終的に宿直巡回ヘルパーの携帯電話に転送。